夏前に調子が悪かったエアコンを新調

モノのはなし
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約8年間使ってきた寝室のエアコン。
去年くらいから夏場の冷房の効きが悪く、なかなか部屋が涼しくならず少し困っていました。

まだ10年にも満たないので、正直悩んでいたのですが
2027年のエアコン問題や、今後の情勢などを鑑みた結果
この際、夏前に買い換えることにしました。

今回購入したのは、日立の白くまくん「RAS-DR2225S」。

今はいろんなスペックなものが多いですが
正直今回の寝室は、主に寝る場所なので高スペックではなくてよく
ちゃんと冷房が使えればOK!という条件で決めました。
(暖房機能は寝室ではほぼ使うことがないため)

日立のRAS-DR2225Sは、汚れにくいステンレスでエアコン内部の風の通り道を清潔にする
「ステンレス・クリーン」を搭載しているそう。

通風路やフラップ・フィルターにステンレスが採用されており、カビの発生がしづらいようになっています。
また、更にカビバスター機能も搭載されているので少し安心かな、と。

そして、室内・室外機どちらにも「凍結洗浄」機能なるものが搭載されているそう。

これで少しでもカビの発生が抑制されるのであれば、嬉しいなと思っています^^

そして今回、ずっとつけたかった外壁のエアコン配管カバーも一緒につけることができたので
とってもスッキリして気持ち的にも上がりました。

家電量販店の店員さんにいろいろお話をさせてもらったのですが
夏前になると需要が一気に集中するので、今ぐらいから準備したほうが
設置も早いし、いいですよとお話しされていました。(営業トークかもしれませんが笑)

去年の夏は、なかなか冷房の効きが悪く
寝苦しい夜が続いていたので、今年は快適に過ごすことができそうです。

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